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今後半数以上の暗号資産はいずれ無くなる!?

リップル社のCEOは今後の暗号資産の現状やブロックチェーン技術などについて話した。
決済分野の実用例は多く存在しておりリップル社も200以上の金融機関とパートナーシップ契約を結んでいるとのこと。
暗号通貨はビットコインだけではない朝日豊貴アルトコインについて
仮想・暗号通貨と聞くとビットコインのイメージが強いですが・・・
他にも様々なアルトコインがあり2千種類以上あるとゆわれております。
でも日本国内の取引所で取引できるのは約20種類前後です。

リップル社の送金プロダクトであるリップルネットにはブロックチェーン基盤の送金システム「xCurrent」や「xRapid」などあるが、多く利用されているのは「xCurrent」だと明かした。

現在リップル社は金融機関との契約数を継続して伸ばしているとのこと。

今後の暗号資産の展望は、現在2000以上のブロックチェーンのプロジェクトがあるが、その後半分以上は最終的にはなくなるのではないかと予想しているとのこと。

多くの暗号資産が掲げているプロジェクトのユースケースは不明確またはきちんと証明できていないとのこと。
暗号通貨につきまとうリスクと言えば「ハッキング」が一番不安ではないでしょうか。
どうしても暗号・仮想通貨の売買を行うには、インターネットのオンライン環境が必須でありハッキングされるリスクが常にあります。
今後、令和に突入した日本での朝日豊貴暗号通貨市場は一体どうなって行くのでしょうか。
スタバやマックなどでビットコインやリップルなどで決済できる日が来るのでしょうか。


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